2015年12月

プリントゴッコあの頃君は若かった

 

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12月師走に入ったからにはそろそろ年賀状の準備せなぁ。昨今は電子メールやSNSなんかでお年始のご挨拶を済ませる企業や個人も増えているんだろうけれど、青桃の場合やっぱり年賀はがき派かなぁ。はがきの文面のデザインを考えるのが結構楽しくて。今回は葛飾北斎の富嶽三十六景から背景を戴き、その上に賀詞やら挨拶文やら住所なんかを重ねて配して…なかなかよさそ~(^^)。そうそう文面印刷と言えば昔プリントゴッコってありましたよねぇ。年賀状印刷に革命をもたらしたあれ(^^;)。シルクスクリーンの原理を活かし、家庭で手軽にバラエティーに富んだデザインができる。キャッチーなネーミングと相まって、一大センセーションを巻き起こした。プリントゴッコが我が家にやって来た日にゃ、家族みんなでぴかぴかやってそれぞれ違う絵柄を作って比べっこしたっけ。プリントゴッコ以前は母が大奮闘してゴム印に来年の干支を彫り、家族みんなで手分けして版画の要領で刷っていた。それはそれで味があってよろしかったんですけど。兎角プリントゴッコブームは凄まじかったなぁ~毎年届けられる年賀状の大半がプリントゴッコで刷られた物だった。まるで人気車種の後継機が次々と世に送り出されるかのごとく、毎年改良モデルが発売されていた。プリントゴッコを徹底的に使いこなしいかに素敵なデザインの年賀状を作るかといった、いわゆるハウツー本なる物まで出回っていたいたっけ。雲行きが代わったのは1990年代後半。Windows95が鳴り物入りで世に出て以来、急速に一般家庭にもパソコンが普及し、代わってエプソンのカラープリンタが台頭。世界標準とまで称されるほど市場を席巻した。年賀はがきの文面も様変わりし、あたかも有名タレントのブロマイドのごとく軒並み家族やペットの写真に取って代わられた。2008年プリントゴッコはついに本体販売終了へと追い込まれ、2012年には消耗品の販売も終了したそうな。プリンタ天下の時代がずっと続くのかと思いきや、近年では年賀状を送る事自体が少なくなっているような…年賀はがきの発行枚数は2003年の約41億2000枚をピークに年々減り続け、今年2015年では約30億2000枚となっているらしい。そりゃ人口が減少しつつあるんだから年賀はがきの枚数も減るわなぁ。ところが、一人あたりの年賀はがき購入枚数も減っているのだとか。年賀状離れの進行は確実といえる。ちょっと前までは年賀はがきなんて暮れも押し迫って慌てて買いに行こうもんなら、どこもここも売り切れ売り切れのオンパレードだった。今じゃ郵便局の方から早々と売りに出向いてくるくらい。そのうち年賀状の習慣そのものも絶滅してしまうのかなぁ。祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰のことわりをあらはす…なんて感慨にふけっとる暇があったら、はよ年賀状の絵柄かんがえよ~。

小説家青桃初講師

先日、小説家青桃として初めての講師のお仕事が(^^)/。“講師”と言っても20人足らずの小規模セミナーにて、初めて書籍の出版を目指す方に向けて、作家としての経験談やアドバイスを伝え、エール(ほとんどこれに時間を割いていたかも…)を送るってな内容でしたが。それでも初めてのお仕事とあって張り切ってしまい、後になってどっと疲れが出てしまいました(^^;)。
さて、青桃も小説家としてデビューして来年2016年で早5年目。今回の講演にあたり、4年間の足跡はさることながら物語に取り組み始めた学生時分にまで思いを馳せてみた。そうそう青桃には戒めというか教訓というか、座右の銘がある。それは青桃がまだ大学院の修士生だった頃に出会ったとある脚本家の先生が授けてくださった言葉「一度手がけた作品は、エンドマークを付けるまでは絶対に投げ出してはならない。必ず最後まで書き上げなさい。なぜなら一端作品を投げ出すといつも完成までたどり着けない、そういう書き癖がついてしまうから」先生おっしゃるに、得てして物書きを目指す人にありがちな事なんだけれど、途中で『つまんない』とか『何だか考えていた物と違う』とかなんとか理屈を付けては書いている途中で作品を捨ててしまう。でまた違う作品に手を付けるものの、程なくしてそれもまた途中で投げ出す。そんな事を繰り返していたのではただ時間と労力を浪費するだけで、ひとつも作品を残せない。どんなに才能があろうと、どれほど面白いアイデアであろうと、作品として完成を見ない限り、発表もできなければ評価の対象にもならない。つまり存在しないのも同然“ゼロ0”なのだ。そして多くの人がゼロのまま挫折してしまう。先生の厳しく重い教えに従い、青桃はどの作品にもエンドマークを付けてきた。それが血肉となって今の成果につながっているとするなら誠にありがたいお言葉である。これって人生にも通ずるところがあるような…作品と同じく物事は決着を見るまでは途中で放り出してはならない。さもなくばいつも物事をやり遂げられない、そういう生き癖がついてしまう。年の瀬を控え、改めて物書きとしての原点に立ち返った良い機会となりました。

ROBOWさんの「ここは大阪千林Yeah!」

 

スターウォーズもいいけど、千林にもスターはいる。
千林商店街公式イメージソングは2曲ある。1つは皆様ご存じお馴染みのあれです。デューク・エイセスによる『いち、じゅう、ひゃく、せん、せんばやし』。このフレーズ一度耳にするともう虜。頭の中でヘビーローテーション。気がつきゃぁ口ずさんでいる…なんて愉快な歌。もう一曲は“バラードの名匠”西浦達雄さんによる新しいイメージソング『伝えたいこと…、あなたへ』。これは先ほどとは打って変わってノスタルジーあふれる巧曲。いずれも劣らぬ名曲。ところで千林商店街にはもうひとつ隠れた名店ならぬ隠れた名曲がある。“非公式”テーマソングと言うべきか(単にミュージシャンが千林にインスパイアされ勝手に作った歌、と言ってしまえばそれまでの事なんだけど…)。それがROBOWさんの『千林』。ファンキーでブルージーなテイストの楽曲で、青桃の好みにどストライク!物書きである青桃にとって、ミュージシャンってまぶしい羨望の的。と言うのも、音楽って聴衆の感覚にダイレクトに伝えられるるでしょ。その点文章というのは結構まだるっこしいもんでして。書き手が頭の中で構築したイメージを文字というコードに置き換えて本という読み物にし、読者の方が本を紐解き文字コードを読み取って今度は読者の頭の中でイメージを再構成するってな具合に。伝わるのにありとあらゆる伝達経路を経由してようやく読者の感性までたどり着く。その上たどり着いたイメージが必ずしも書き手のイメージと一致しているとは限らない。それが文学の意外性でもあるんですが…(^^;)そうそう先日千林商店街総会懇親会にて千林のトップアーチストROBOWと千林の売れっ子小説家青桃(自分で言うかぁ(^^;)自分で言わな誰も言うてくれへん(^^;))の夢のトップ対談が実現。会場は大いに盛り上がった。(書きたい放題の書き散らかしを何卒御勘弁くだされ(TT))まぁ百聞は一見にしかず、否、百聞は一聴にしかず、千林商店街に訪れた際にはアーケードから降ってくるBGMに耳を傾けてくださいませ。タイミングが良ければROBOWさんの『千林』が聞こえてくるかも。「魚屋の横にオシャレなブティック 宝石屋の横にたこ焼き屋さん」ここのくだりで青桃はきまってニタッとわろてまう(*^_^*)。「ここは大阪千林Yeah!」

ROBOWさんのライブに行きました

先日ご紹介しましたROBOWさん。青桃がfacebookに記事をUPした何とまぁその翌日、ご当地千林で凱旋ライブをやるらしい、とのうわさを聞きつけ…これぞ神の思し召し、運命に違いあるまい!居ても立ってもいられず、早速千林商店街http://www.senbayashi.com&1000ピースプロジェクトhttp://1000ppj.jpの愉快な仲間達と連れだって行ってきました~ライブへ♪
ROBOWのボーカル&ギターの阪井誠一郎さんの生の歌声も数ヶ月ぶりだし、フルメンバーによるフル演奏を聴くのは青桃初めてときた。ファンキーでブルージーなサウンドが奏でられた瞬間、これこれ、これを待ってましたとばかりに会場は一気に盛り上がる。矢継ぎ早に持ち歌を披露。さらに乗ってくると“ギアチェンジ”?と思わせるようなリズムやテンポ、ジャジーな即興演奏を巧に繰り出し、オーディエンスをROBOWワールドへと誘っていく。演奏者とオーディエンスとの一体感、心地よいグルーブ感に包み込まれる臨場感はROBOWのようなライブバンドならではの真骨頂。青桃としては大好きな『レモンの花』や『僕の車に乗ってくれないか』の演奏もあったし、アルバム未発表曲や2月にリリース予定のアルバム収録曲と多彩なラインナップに大満足。適度に力の抜けた???ゆる~いMCもこんころ持ちよろしくてよ~(^^;)あなやぁいとおかし。もちろん忘れてならないのが『千林』。さびの「ここは大阪千林Yeah~!」でオーディエンスの大合唱。気分は最高潮。やっぱ音楽はライブに限る。
ライブ会場のご紹介を。『Moving Blue』は気の置けないアメリカンテイストのバー(^^)。マスターやスタッフのバディな雰囲気、カクテルも味よし、缶ビール片手に乗りのいい常連客…すべてにおいて過不足ない最適な居場所を提供してくれる。ライブのない日でも心置きなくくつろげるはず。
そうそう、この度ROBOWは2月にリリース予定のアルバムの収録を終えたばかり。久しぶりのライブとあってすがすがしさを醸しつつも、いまだ創造の余韻を漂わせているようにも覚えた。そう言えば青桃も初稿を書き上げエンドマークを付けたばかりの頃、作品から解き放たれた爽快感と心地よい疲労、偉業?をなし遂げた充実感と満悦、そしてちょっぴりエクスタシーを覚えたりする(^^;)。きっと彼らも似た心境にあるのでは、と思うと同じクリエーターとして大いに共感を覚える。
奔放で伸びやかなセンスとタイトに研ぎ澄まされたパフォーマンス。この両方を兼ね備えたタレント集団ROBOW。2月の最新アルバムもその後に続くライブツアーも大いに期待できそう。

足ふきマットに宇宙のロマンを

 

もう2015年も残すところあと何日?そう言えば去年の今時分は店の引っ越しやら何やらでてんやわんや。ホンマ年越せるんやろか?なんて思てましたけど…今年の汚れは今年の内に、なんて世間では言い古されているじゃ~ないですか。お掃除とはちょっと違うけど家事という点では趣旨は同じ。一年越しに心の片隅に小骨の如く引っかかっていた懸案に終止符を打つべく、例によって例の如く手作りしちゃいました!バスマット。というのも、サニタリーに市販のバスマットを敷いたところ、隣り合うトイレの扉を開閉する度に、バスマットが扉の裾に引っかかってクシャッとアコーディオンの蛇腹のごとくよれて、まことに難儀しておった次第で。そこで青桃特製超極薄足ふきマット、作ってやろうじゃ~ないか!と奮い立ったわけ。今頃になって(^^;)。特製といってもこの間手作りしたクッションカバーの余り布で作った代物なんやけど…マットそのものは至ってシンプル。適当な大きさに裁断し折って畳んで布の端を始末しただけ。課題はそこに描く模様。対角線上にバッテンを描いただけではあまりにも芸が無い。まぁ図案を考え刺繍を施していくのが手芸の醍醐味なんやけど。そや!マットを漆黒のキャンバスに見立て、青桃の大好きな宇宙を描いてみよう。そうそう宇宙というのは超巨大な泡構造をしているらしい。泡を織りなす銀河フィラメントをモチーフに取り込めれば何と素敵なデザインでしょう!広大な宇宙を描かんと高邁な理想を掲げしばらく奮闘してみたものの、現実は厳しかった。たかだか足ふきマットに宇宙のロマンを追い求めるなんて、壮大すぎて青桃の技量では到底手に負えない、否、足に負えない。しょうがない。もっと小さいモチーフを…そや!逆に極小世界を描いてみたらどやろ。小学校の理科の時間に顕微鏡で覗いた摩訶不思議なミクロの世界。早速植物図鑑を開いてみる。あるあるイカダモにクンショウモ、ミカヅキモ、昨今流行のユーグレナ通称ミドリムシ…これぞまさしく驚異の小宇宙。これなら青桃でも図案に起こせそう。マクロからミクロへ、180度発想の転換。何とも節操のないこって(^^;)。で、結局無難なボタニカル模様に収まっているような気がする。まっいっか。極薄足ふきマットを作るのが元々の目的なんやし。これで気持ちよく年を越せるってなこった。

2015年せんばやし歳末セール恒例の“ガラポン抽選会”

 

せんばやし歳末セール、只今真っ最中ではございますが、一足先にクリスマスイベントのお知らせです。その名もズバリ『クリスマス スピードくじ抽選会』500円分のお買い上げ、ご飲食につき各店舗にてスピードくじを進呈。スクラッチくじを削って当たりが出ればクリスマスプレゼントを差し上げます。1等ハムセット、2等クリスマスお菓子、3等現金50円。おっと、はずれくじだからといって捨てないで~(>-<)はずれくじ10枚集めると現金50円をプレゼント。くじを花幸タオル前引換所をご持参戴くとプレゼントと交換いたします。さらにお子様向けイベントとして『クリスマス ガチャパチ&さいころゲーム大会!!』も同時開催。またまた登場“巨大ガチャパチマシーン”をガチャガチャして楽しいおもちゃをゲットしちゃおう!ガチャパチもさいころもゲームも各1回100円でご参加戴けます。開催日時:12月23日(水/祝)、24日(木)、25日(金)午前10時~午後5時。クリスマスイブイブ、クリスマスイブ、そしてほんちゃんのクリスマスと3日連続のお楽しみ。クリスマスも千林商店街でたんとお買い物して素敵なプレゼントをゲットしちゃおう(^^)/。
続きまして2015年せんばやし歳末セールのご案内。恒例の“ガラポン抽選会”今回は現金つかみ取り&冬のうまいもんが当たります!!特賞はもちろん現金千円つかみ取り(^^)v。1等カニ、ふぐ、すき焼きセット、水炊きセット、おせちのいずれか1点。2等ハム、数の子、ラーメン食べくらべセット、洋焼き菓子、有名ブランドドレッシングetc.3等ビール6缶セット、切り餅、うどん・そばセット、調味料セット、おかき、米、茶、ジュースetc.4等千林商店街500円商品券。5等千林商店街50円商品券。5等にのみ、毎日30名様限定で現金1000円がその場で当たるダブルチャンスが。さらにスポンサー賞として松坂ええもん賞。特別賞として日本中央競馬会オリジナルトートバッグが当たるJRA賞。開催日時:12月12日(土)~12月21日(月)※火曜日を除く9日間。午前10時~午後7時※最終日は千林大黒天前抽選会場のみ午後8時まで。抽選会場:千林大黒天前・花幸タオル前。3000円お買い上げ・ご飲食ごとに一回抽選いただけます。さらに“ライトアップイベント”として、期間中(火曜日を除く)午後5時および午後6時からの10分間のライトアップイルミネーション中に抽選されたお客様には、もれなく「日替わりプレゼント」を進呈!さらにさらに“クリスマスゲーム大会”を12月12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)の4日間、午前10時~午後5時まで花幸タオル前にて開催。「巨大ガチャポンマシーン」を回して素敵なプレゼントを当てちゃおう!※12歳以下のお子様限定、参加費1回100円。詳しくは千林商店街ホームページhttp://www.senbayashi.com、千林商店街公式facebook迄http://www.facebook.com/senbayashi

「千林ふれあい館」物産展

物産展って耳にするだけで何だかわくわくしてきません?なんたって“鉄板”の特産品から隠れた名物までその土地のとっておきに出会えるから。千林商店街には物産展にもってこいの場所が。その名も『千林ふれあい館』。千林に居ながらにして文字通り全国津々浦々の名産や旬の品とふれあえる。今の時期なら年の瀬にもってこいの海の幸山の幸が勢揃いのはず。今年最後の物産展を3つご紹介いたしましょう。17日(木)と18日(金)お伊勢さんの玄関口松坂・南三重の「ええもん」ショップ。そうそう松坂市は今回千林歳末ガラポン抽選会にスポンサー賞として松坂ええもん賞を提供して戴いております。20日(日)と21日(月)カイフードサービスによる石川県・秋田県物産展。23日(水/祝)と24日(木)富山県魚津市物産展。日本海の旬を味わい尽くせそ~(^^)。
続きまして2015年せんばやし歳末セールのご案内。恒例の“ガラポン抽選会”今回は現金つかみ取り&冬のうまいもんが当たります!!特賞はもちろん現金千円つかみ取り(^^)v。1等カニ、ふぐ、すき焼きセット、水炊きセット、おせちのいずれか1点。2等ハム、数の子、ラーメン食べくらべセット、洋焼き菓子、有名ブランドドレッシングetc.3等ビール6缶セット、切り餅、うどん・そばセット、調味料セット、おかき、米、茶、ジュースetc.4等千林商店街500円商品券。5等千林商店街50円商品券。5等にのみ、毎日30名様限定で現金1000円がその場で当たるダブルチャンスが。さらにスポンサー賞として松坂ええもん賞。特別賞として日本中央競馬会オリジナルトートバッグが当たるJRA賞。開催日時:12月12日(土)~12月21日(月)※火曜日を除く9日間。午前10時~午後7時※最終日は千林大黒天前抽選会場のみ午後8時まで。抽選会場:千林大黒天前・花幸タオル前。3000円お買い上げ・ご飲食ごとに一回抽選いただけます。さらに“ライトアップイベント”として、期間中(火曜日を除く)午後5時および午後6時からの10分間のライトアップイルミネーション中に抽選されたお客様には、もれなく「日替わりプレゼント」を進呈!さらにさらに“クリスマスゲーム大会”を12月12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)の4日間、午前10時~午後5時まで花幸タオル前にて開催。「巨大ガチャパチマシーン」を回して素敵なプレゼントを当てちゃおう!※12歳以下のお子様限定、参加費1回100円。詳しくは千林商店街ホームページhttp://www.senbayashi.com、千林商店街公式facebook迄http://www.facebook.com/senbayashi

2015年せんばやし歳末セール“ガラポン抽選会”

12月に入り今年もいよいよやって参ります、2015年せんばやし歳末セール。今年最後のビッグイベントだけに気合いが入ります。いつもながら千林の歳末セールは凄い!盆と正月ならぬクリスマスと正月がいっぺんに来た!ぐらいに凄い。先ずは恒例の“ガラポン抽選会”今回は現金つかみ取り&冬のうまいもんが当たる!!ときた。特賞はもちろん現金つかみ取り(^^)v。千林の現金つかみ取りは小銭とちゃいまっせ~千林と言うだけあって千円札でっせ~英世様がエアー抽選機の中で舞い踊って皆様をお待ちしております~(^^)v現金つかみ取りの他にも豪華賞品が。1等カニ、ふぐ、すき焼きセット、水炊きセット、おせちのいずれか1点。2等ハム、数の子、ラーメン食べくらべセット、洋焼き菓子、有名ブランドドレッシングetc.3等ビール6缶セット、切り餅、うどん・そばセット、調味料セット、おかき、米、茶、ジュースetc.鍋もビールもそばまであって、これだけ当たればもう年越しはバッチリ。4等は千林商店街500円商品券。5等は千林商店街50円商品券。今回はスポンサー賞として松坂ええもん賞や、特別賞としてJRA賞日本中央競馬会オリジナルトートバッグも当たるんです。毎度の事ながら「あ~ぁまたはずれや」「うちくじ運ないねん」な~んておっしゃる方、5等だからと言ってがっかりするなかれ。なんと5等にのみダブルチャンスが!5等を当てられた方の中から毎日30名様限定で現金1000円がその場で当たっちゃうんです。末等にまで大盤振る舞いとは、恐るべし千林商店街。開催日時:12月12日(土)~12月21日(月)※火曜日を除く9日間。午前10時~午後7時※最終日は千林大黒天前抽選会場のみ午後8時まで。抽選会場:千林大黒天前・花幸タオル前。3000円お買い上げ・ご飲食ごとに一回抽選いただけます。さらに“ライトアップイベント”として、期間中(火曜日を除く)午後5時および午後6時からの10分間のライトアップイルミネーション中に抽選にお越しのお客様には、もれなく「日替わりプレゼント」を進呈!さらにさらに“クリスマスゲーム大会”を12月12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)の4日間、午前10時~午後5時まで花幸タオル前にて開催。「巨大ガチャポンマシーン」を回して素敵なプレゼントを当てちゃおう!※12歳以下のお子様限定、参加費1回100円。詳しくは千林商店街ホームページhttp://www.senbayashi.com、千林商店街公式facebook迄http://www.facebook.com/senbayashi

有馬記念のPRフラッグじゃ~あ~りませんか

千林商店街のアーケードに見慣れないフラッグが…ん?馬の絵?来年の干支?確か今年は未年のはずだから…まさか年が一年巻き戻っちゃうとか?そんなはずはない(^^;)。有馬記念のPRフラッグじゃ~あ~りませんか!今年12月27日で60周年を迎える有馬記念。ちなみに千林商店街は今年で105周年です(^^)v。お馬さんと言えばサラブレッド。サラブレッドって“純血”を意味するんですと。実は千林商店街にもサラブレッドがいるんです。2代目さん、3代目さんを青桃は密かに“サラブレッド”と呼んでいる。もちろん敬意を込めて。生き馬の目を抜くような商店街で代替わりしても商売が続いていくなんて、たゆまぬ努力の証し。千林商店街に生まれ、千林商店街に育てられ、千林商店街を愛し、千林商店街と苦楽を共にし、千林商店街に骨を埋める覚悟を決めている。古き良き人情を大切にしにつつも、つねに「何かおもろいことないかいな~」と探求し、新しい時代の流れに果敢に挑む心意気。こうして千林商店街100年を超える歴史は連綿と積み上げられてきた。そして次の100年に向けこの変わらぬDMAは引き継がれていくに違いない。
さて、2015年せんばやし歳末セールのご案内です。恒例の“ガラポン抽選会”今回は現金つかみ取り&冬のうまいもんが当たります!!特賞はもちろん現金千円つかみ取り(^^)v。1等カニ、ふぐ、すき焼きセット、水炊きセット、おせちのいずれか1点。2等ハム、数の子、ラーメン食べくらべセット、洋焼き菓子、有名ブランドドレッシングetc.3等ビール6缶セット、切り餅、うどん・そばセット、調味料セット、おかき、米、茶、ジュースetc.4等千林商店街500円商品券。5等千林商店街50円商品券。5等にのみ、毎日30名様限定で現金1000円がその場で当たるダブルチャンスが。さらにスポンサー賞として松坂ええもん賞。特別賞として日本中央競馬会オリジナルトートバッグが当たるJRA賞。開催日時:12月12日(土)~12月21日(月)※火曜日を除く9日間。午前10時~午後7時※最終日は千林大黒天前抽選会場のみ午後8時まで。抽選会場:千林大黒天前・花幸タオル前。3000円お買い上げ・ご飲食ごとに一回抽選いただけます。さらに“ライトアップイベント”として、期間中(火曜日を除く)午後5時および午後6時からの10分間のライトアップイルミネーション中に抽選されたお客様には、もれなく「日替わりプレゼント」を進呈!さらにさらに“クリスマスゲーム大会”を12月12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)の4日間、午前10時~午後5時まで花幸タオル前にて開催。「巨大ガチャポンマシーン」を回して素敵なプレゼントを当てちゃおう!※12歳以下のお子様限定、参加費1回100円。詳しくは千林商店街ホームページhttp://www.senbayashi.com、千林商店街公式facebook迄http://www.facebook.com/senbayashi

『せんばやし歳末セール』現金掴み取り!!

いよいよ明日12月12日(土)から『せんばやし歳末セール』が始まります。目玉は現金つかみ取り!ガラポン抽選会ですが、お楽しみはガラポン抽選にとどまらず。つねに時代を先行く千林商店街とあってクリスマスも先取り。歳末セールに平行してクリスマスイベントも開催されるんです。先ずは恒例のクリスマスイルミネーション企画…クリスマスソングに合わせて照明がワントーンダウン。クリスマスデコレーションがハイライトとなってアーケード全体が光のページェントへと大変身!これが見られただけでもちょっと得した気分になるんですが、気分だけでは終わらないのが千林商店街。本当に得してしまう『ライトアップイベント』を開催。ライトアップ中に抽選されたお客様にもれなく“日替わりプレゼント”を差し上げちゃうんです。抽選会期間中(火曜日を除く)午後5時からと午後6時からの10分間だけのチャンス。美しいイルミネーションを見て、身も心もお得になってくださいませ~(^^)/さらに見るばかりではなく遊んで楽しいイベント『クリスマスゲーム大会』…例によってあの水族館の水槽のようにでかい“巨大ガチャパチマシーン”がおもちゃをたらふく抱えて千林商店街に参上!1回100円でガチャパチ回して素敵なプレゼントをゲットしちゃおう。12月12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)の4日間、午前10時~午後5時まで花幸タオル前にて開催。※12歳以下のお子様限定のイベントですm(_ _)m。
さて、2015年せんばやし歳末セールのご案内を。恒例の“ガラポン抽選会”今回は現金つかみ取り&冬のうまいもんが当たります!!特賞はもちろん現金千円つかみ取り(^^)v。1等カニ、ふぐ、すき焼きセット、水炊きセット、おせちのいずれか1点。2等ハム、数の子、ラーメン食べくらべセット、洋焼き菓子、有名ブランドドレッシングetc.3等ビール6缶セット、切り餅、うどん・そばセット、調味料セット、おかき、米、茶、ジュースetc.4等千林商店街500円商品券。5等千林商店街50円商品券。5等にのみ、毎日30名様限定で現金1000円がその場で当たるダブルチャンスが。さらにスポンサー賞として松坂ええもん賞。特別賞として日本中央競馬会オリジナルトートバッグが当たるJRA賞。開催日時:12月12日(土)~12月21日(月)※火曜日を除く9日間。午前10時~午後7時※最終日は千林大黒天前抽選会場のみ午後8時まで。抽選会場:千林大黒天前・花幸タオル前。3000円お買い上げ・ご飲食ごとに一回抽選いただけます。詳しくは千林商店街ホームページhttp://www.senbayashi.com、千林商店街公式facebook迄http://www.facebook.com/senbayashi